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UPDATES

更新日 内容
2009-12-12 OneNote 2007 で共有ノートブックを作成する。
Microsoft Office OneNote 2007 で共有ノートブックを作成し、他のコンピューターからも操作できるようにしてみました。
2009-12-10 CentOS のファイアーウォール設定ファイルを変更する。
CentOS 5.3 でのファイアーウォールの設定は、システムに備わっている "system-config-securitylevel" というツールを用いて行えるようになっていますが、それを使用した場合、設定ファイルを直接編集した内容が失われてしまう場合があります。そこで、間違って設定を失くしてしまわないように、設定ファイルを別の場所へ移動してみることにしました。
2009-12-10 アナログ接続の LCD-AD221XB で淡い色が表示されない。
これまで LCD-AD221XB を DVI 接続で利用していたのですけど、それを VGA 接続に変えてみたところ、淡い色と白との区別がつかなくなってしまいました。
2009-12-08 Mac OS X に iPhone アプリの開発環境を整える。
iPhone アプリを開発するための環境を Intel Mac mini の Mac OS X 10.6 Snow Lepard 上に用意してみることにしました。
2009-12-08 Mac OS X から Windows にリモート接続する。
Mac OS X 用のリモートデスクトップ接続クライアントソフトウェアを利用して、Windows 7 上のリモートデスクトップへ接続してみました。
2009-12-08 Mac OS X のコンピューター名を変更する。
Mac OS X の共有機能で使用するコンピューター名の変更方法です。
2009-12-08 Mac OS X 10.6 へのリモート接続を可能にする。
Windows ではリモートデスクトップ接続という遠隔操作のプログラムが搭載されていますが、Mac OS X 10.6 Snow Leopard では VNC というプログラムを用いて遠隔操作ができるようになっています。
2009-12-08 iPhone 3GS で Mac OS X 画面共有へ接続する。
Mac OS X 10.6 Snow Leopard に搭載されていた画面共有機能を有効化したので、iPhone 3GS から Mac OS X を遠隔操作してみることにしました。"
2009-12-08 Windows 7 で VNC クライアントを利用する。
画面共有の機能を用いてリモートデスクトップ接続が可能となった Mac OS X に接続するために、Windows 7 の 64 ビット環境に VNC クライアントソフトをインストールしてみることにしました。
2009-12-07 CentOS 5.3 でルーティング機能を有効にする。
CentOS 5.3 で PC ルーターを構築する場合などに必要な、ip_forward によってルーティング機能を有効化するための方法について記してみました。
2009-12-04 PC ルーターに VPN パススルーを実装する。
PC ルーターとして稼働している Slackware 10.2 に GRE トンネリングを実装して、PPTP-VPN サーバーへの通信を正しくルーティングできるようにしてみました。
2009-12-04 CentOS 5.3 で PPTP-VPN サーバーを構築する。
CentOS 5.3 に Poptop 1.3.4 をインストールして PPTP-VPN サーバーを構築してみることにしました。
2009-12-04 法務省オンライン申請システムで印鑑証明書を取得してみる。
法務省オンライン申請システムを使用することで、事務所内からでも法人の印鑑証明書の取得申請を行うことができるようになっています。出かけずに取得を行うことができるのは便利なので、さっそく試してみることにしました。
2009-12-04 法務省オンライン申請システムで登記事項証明書を取得してみる。
法務省オンライン申請システムを使用することで、事務所内からでも会社の登記事項証明書の取得申請を行うことができるようになっています。手数料も現時点では、法務局へ訪れるよりも安く済むようになっているようでした。
2009-12-03 CentOS で、ユーザー毎にディスクの使用容量を制限する。
Linux でディスク容量を制限するには quota というプログラムを使用します。 CentOS 5.3 では、標準で quota がインストールされているようでしたので、これを用いてユーザー毎やグループ毎に使用可能なディスクスペースを制限してみることにしました。
2009-12-03 Windows 7 (x64) で VB6.0 を利用してみる。
Windows 7 の 64 ビット環境でも Visual Basic 6.0 のプログラム開発が行えるように、Visual Studio 6.0 Enterprise Edition をインストールしてみることにしました。ちなみに VB6.0 ランタイム自体は、Windows 7 で標準サポートしているそうです。
2009-12-03 CentOS を最新の状態に更新する。
CentOS 5.3 でシステムの状態を最新の状態に更新する方法について記してみました。
2009-11-26 Nagios を 3.2.0 にアップデートしてみる。
サーバー監視ツール Nagios の 3.2.0 が更新可能なパッケージとしてリストアップされていたので、アップデートしてみたところ、互換性の問題で動かなくなってしまいました。設定ファイルを調整して、正常動作させてみたときのお話です。
2009-11-26 Expression Web 3 に SP1 を適用する。
Microsoft Expression Web 3 で目立った不具合について、それを解消するための Service Pack 1 が早くも提供されましたので、さっそく適用してみることにしました。
2009-11-24 Windows Server 2003 のバックアップに失敗。
Active Directory の機能を有効にした Windows Server 2003 で NTBACKUP.EXE を用いたシステム情報のバックアップを行おうとすると、バックアップに失敗してしまう場合があるようです。その原因と解消方法について調べてみました。
2009-11-20 突然 Outlook 2007 がエラーにより起動できなくなる。
Windows を再起動させてみたところ、Outlook 2007 でエラーが発生してしまい、Outlook 2007 を起動することができなくなってしまいました。その解決方法について調べて見たので記しておきます。
2009-11-18 Expression Web 3 に目立つ不具合。
Microsoft Expression Web 3 を利用していて、どうにもあからさまで大きなエラーが目立つように思います。全てのケースで発生するかは確認できていませんが、どんな不具合が起こっているかをここに記しておこうと思います。
2009-11-17 Classic ASP の詳細エラーをブラウザに表示する。
IIS 7.0 の ASP (Classic ASP) で、実行時エラーの詳細内容をリモート接続のブラウザへ表示させる設定方法について調べてみました。
2009-11-16 JavaScript で現在のマウスカーソル座標を取得する。
現在のマウスカーソルがブラウザのどこの座標を指しているかを JavaScript を用いて判定する方法について調べてみました。
2009-11-16 JavaScript で <DIV> タグの配置位置を変更する。
JavaScript を用いて <DIV> タグの配置位置を変更する方法について調べてみました。
2009-11-14 Windows のサポート終了時期を整理してみました。
Windows のサポート期間の終了時期を整理してみました。これより後はセキュリティパッチの提供が行われないため、運用には十分注意が必要です。
2009-11-13 vsftpd でアカウント毎に設定内容を調整する。
特定のアカウントには書き込み権限を与えないようにするといったことができるように、vsftpd の userconf の機能を有効化してみることにしました。
2009-11-13 vsftpd で特定のアカウントに chroot を設定する。
特定のアカウントでログインした場合に chroot 機能が有効になるように vsftpd の調整を行ってみることにしました。
2009-11-09 Slackware へ Hyper-V サービスの導入を試みる。
Microsoft 社の仮想化環境 Hyper-V Server 2008 R2 にインストールした Slackware 10.2 へのHyper-V 統合サービスのインストールを試みてみました。ただ、Slackware を想定していないせいもあってか、用意されていたセットアップスクリプトでは対応できず、結局、上手くインストールすることはできませんでした。
2009-11-07 公開鍵認証を用いて SSH へ接続する。
公開鍵認証を用いて SSH サービスへ接続する方法について調べてみました。これを用いてパスワードの入力なしに SSH 接続を行ったり、SSH を公開鍵認証での接続のみに限定することで不正アクセスの可能性を減らすなどといったことが可能と思われます。