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更新日 内容
2014-12-16 Swift でローカルスコープを作る。
Swift だと変数をついつい let で定義したくなりますが、var の方がすっきりすることもあります。そんなとき、var 変数がいつまでもスコープ内に居残ることが気になったので、任意の場所でスコープを定義できるようにしてみました。
2014-12-15 Swift でクロージャーを再帰的に実行できるようにする。
Swift で let を使って定義したクロージャーは再帰実行できません。そこで var を使って再帰実行する方法と、仲介関数を使って let 定義のクロージャーを再帰実行する方法を記してみました。
2014-12-14 Swift の比較演算で ≥ や ≠ を使えるようにする。
Swift では識別子に Unicode 文字が使えるようになったのに、大小関係を比較する演算子が「>=」とかのままだったので、演算子「≥」で比較できるようにしてみました。
2014-12-13 自作オブジェクトを Dictionary のキーで使う。
Swift の Dictionary のキーとして自作オブジェクトを使うには、オブジェクトを Hashable プロトコルに準拠させる必要があります。
2014-12-09 Swift で自作のオブジェクトをコレクションとして扱う。
自作のクラスをコレクションとして扱えるようにしてみました。コレクションはインデックスによる操作ができるオブジェクトです。このとき SequenceType にも準拠するので for ... in 構文にも対応します。
2014-12-09 Swift で自作オブジェクトを for ... in で使う。
自作オブジェクトを SequenceType に準拠して、for ... in 構文で使えるようにしてみました。他にもいろんな、順次取得が可能なオブジェクト向けに用意された機能が使えるようになります。
2014-12-08 Mac の起動音を消したり小さくしたりする。
Mac の起動音がとても大きくて気になっていたので、さりげなく聞こえる程度に小さくしてみました。
2014-12-06 小松未歩さんオフの記憶を振り返る。
ひと月ほど前に、大阪での小松未歩さんファンの集い『秋の未歩さんオフ』に参加してきました。
2014-12-04 UTF16View から String を生成する。
Swift で文字列を UTF16 で扱うときは String.UTF16View を使いますが、これを使ってサブ文字列を取得したり、再び String 型に変換する方法を調べてみました。
2014-11-24 Swift で文字を文字コードに変換する。
Swift で文字列内の文字を文字コードで扱う方法です。Objective-C では UTF16 で扱うのが基本でしたが、Swift では扱う文字コードを明確にした上で取り出す必要があるようです。
2014-11-22 NSStringEncoding と文字列とを相互に変換する。
Cocoa フレームワークでエンコードの種類を扱うときは NSStringEncoding を使いますが、Web では一般に文字列でエンコードの種類を扱います。それらを相互に変換する方法を調べてみました。
2014-11-20 オプショナルを返すメソッドのオプショナルチェイニングでの実行結果
Optional を返すメソッドを Optional Chaining で呼び出したとき、戻り値をアンラップしても Optional な値が得られてしまうと聞いて、どうしてそのようになるのか探ってみました。
2014-11-18 VMware で Retina 環境の OS X を動かす。
VMware Fusion 6 を使って Retina ディスプレイ上で Retina モードの仮想 Mac を動かしてみました。
2014-11-18 OS X でスクリーンショットの保存場所を変更する。
OS X でスクリーンショットを取得するとデスクトップに保存されますが、設定を調整することで任意の場所に保存できます。
2014-11-18 iBooks でブックが壊れて開けないときの対処方法。
Apple が iBooks でリリースしている Swift 言語の解説書『The Swift Programming Language』を読もうとしたところ『このブックは開けません。ブックが壊れています。』と表示されてしまいました。その再現方法と回避策について調べてみました。
2014-11-17 NSImage をリサイズする。
NSImage に読み込んだ画像をリサイズしてみました。いくつかの方法があるようですが期待どおりに動いてくれないものもあったので、それについても備忘録として記しておきました。
2014-11-13 iMac で P2815Q を無理やり使えるようにする。
DELL の 4K ディスプレイ P2815Q を iMac に普通に繋いだだけでは Retina ディスプレイとして利用できませんでしたが、ディスプレイの設定ファイルを書き換えて、無理やり Retina ディスプレイとして認識させることができました。
2014-11-11 クラウドのCopyで容量が回復しない原因はショートカットでした。
クラウドストレージの Copy を使用していたのですけど、それほどファイルを保存していないはずなのに、ディスク使用量が 100% に達してしまいました。その原因はショートカットだった様子です。
2014-11-09 列挙型でジェネリックを使ってビルドエラーになった場合の回避策。
Swift の列挙型で、値付き列挙型をジェネリックで定義してみたところ、ビルド時にエラーが発生しました。決定的な解決策はまだ見つかっていないのですが、幾つかの回避策があったので記しておきます。
2014-11-06 MacBook ProでDELL P2815Qを使ってみる。
DELL の 4K ディスプレイ P2815Q を MacBook Pro with Retina Late 2013 で使ってみました。iMac とは違って何事もなかったかのように、普通に Retina ディスプレイとして利用できました。
2014-11-05 縦長で作ったKeynoteを1ページに2枚のPDFにする。
縦長で作った Keynote のスライドを1ページに2枚ずつ並べた PDF に出力する方法です。
2014-10-22 iMac で P2815Q の Ultra HD が認識されない
Retina 画面で作業をしたくて Mac に Ultra HD ディスプレイを接続してみました。MacBook Pro では Ultra HD として認識してくれたのですけど、肝心の iMac では Full HD までしか認識してくれませんでした。
2014-10-20 Swift の switch 文で独自のクラスを使用する。
Swift の switch 文では整数型の値に限らず任意の型を使用できます。独自のクラスを switch 文で自由に篩い分けする方法を調べてみました。
2014-10-19 Swift の列挙型で独自クラスを Raw 値に使う。
Swift の列挙型 (enum) では列挙子に Int などの Raw 値を設定してプログラムで使えるようになっています。そんな Raw 値には独自のクラスも使用できます。
2014-10-18 Swift の Dictionary で nil を扱う。
Swift の Dictionary では Optional を使うと nil を値で扱えるようになっています。少し癖がでてきますが、nil も含めてキーで値を扱えるので表現力が広がりそうです。
2014-10-16 Swift で目的のプロトコルに準拠しているかを判定するには。
Swift 言語でインスタンスが目的のプロトコルに準拠しているかを判定する方法です。Swift 言語のプロトコルがどういった位置づけに変わっているかも想像してみています。
2014-10-16 Swift で変数の型をプロトコルで宣言する。
Swift 言語で変数を定義するときに、その型をプロトコルで宣言する方法です。
2014-10-15 Swift でインスタンスのクラス型を判定する。
Swift 言語で変数に格納されているクラスインスタンスの型を判定する方法です。
2014-10-14 自作ライブラリのリンク時にリンクエラーが発生する。
自作ライブラリを使った iOS アプリビルド時にリンクエラーが発生しました。適切なバイナリがライブラリに含まれていなかったことが原因でした。
2014-10-13 RAID ケース CRTS35EU3RS6G を使ってみる。
これまで使っていた RAID ケースが壊れた様子だったので、同じような安価なケース CENTURY CRTS35EU3RS6G を使ってみることにしました。