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更新日 内容
2015-02-18 Xcode のコマンドラインツールをターミナルから切り替える。
Xcode 6.3-beta で Swift 1.2 が登場して、Swift 1.1 とは言語構文にも違いがあるものだから、どちらで作ったコードかで Xcode を正式版と Beta 版との使い分ける必要がたびたび出てきました。そこで、ターミナルからコマンドラインツールを切り替える方法を調べてみました。
2015-02-13 SourceTree から Xcode-Beta を開く。
先日に SourceTree から Xcode のプロジェクトやワークスペースを簡単に開けるカスタムスクリプトを作成しましたが、正式版とベータ版とを切り替えて開けるようにしたくて、Xcode-Beta で開くスクリプトを作成しました。
2015-02-11 Swift の不変値変数で定義と初期化を分ける構文について考える
Swift 1.2 で不変値変数の定義と初期化を分けて書けるようになりましたけど、別けない方が何かと都合が良いようにも感じました。
2015-02-11 島根県を旅してきました。
なんとなく気になっていた島根県。神奈川からだと遠くてなかなか行ける距離ではなくて月日は過ぎて行きましたけど、なんとなく機会が巡って念願の島根県は松江と出雲を訪れる運びとなりました。
2015-02-08 GitLab をアップデートする。
先日に GitLab 7.6.2 をインストールしましたが、それより新しい 7.7.2 がリリースされていたので、それにアップデートしてみることにしました。
2015-02-06 TrueCrypt で USB メモリをまるごと暗号化する。
USB メモリに大事なデータを入れて持ち歩きたいときってありますけど、もし落としたときにそのまま中身が見れてしまうのは不安です。そこで TrueCrypt というソフトを使って USB メモリを暗号化してみることにしました。
2015-02-05 Swift の失敗可能イニシャライザでのプロパティ初期化の必要性
Swift では初期化不能と判断したときに nil を返せるイニシャライザがありますが、構造体とクラスとで、ストアドプロパティの初期化の仕方(必要性)に差がある様子でした。
2015-02-05 Swift のイニシャライザから呼び出せる機能まとめ。
Swift のイニシャライザでは初期化前の値が使われないように、使える機能が制限されています。幾らかの段階を経てイニシャライザ内でも全ての機能が使えるようになるので、どの段階でどの機能が利用できるのか整理してみました。
2015-01-30 OS X でスクリーンショット取得時のファイル名を変更する。
OS X でスクリーンショットを取得すると、ファイル名に「スクリーンショット」というプレフィックスが付いて保存されますが、プレフィックスは自由に変更できるようになっています。
2015-01-30 Haskell 実行環境を OS X にインストールする。
Haskell を知れば Swift の Swift らしさがより感じられるかもしれないと思って、Mac に Haskell 実行環境をインストールしてみました。
2015-01-28 OGP タグでブログの情報をソースに埋め込んでみる。
たとえば Facebook でブログをシェアするときに、適切なサムネイル画像を選択できないことがあります。OGP タグを埋め込んでおくとページの情報を伝えることができるので、自分のブログにも埋め込んでおくことにしました。
2015-01-26 SourceTree で一覧からリポジトリをターミナルで開く。
SourceTree のリポジトリの一覧から、選択したリポジトリのワーキングコピーのディレクトリをターミナルで簡単に開けるカスタムスクリプトを作成しました。
2015-01-23 SourceTree から Xcode を開けるようにする。
SourceTree から Xcode のプロジェクトやワークスペースを簡単に開けるカスタムスクリプトを作成しました。
2015-01-23 iOS Developer Program を更新しました。
iOS Developer Program は、期限が切れる 60 日前から更新できます。今年に入って欧州で契約料金が値上げになったらしく、もしかして日本でも値上げされるかもと噂されていたので、さっそく更新しておきました。
2015-01-20 『東京駅開業 100 周年記念 Suica』の再発売決定ですね。
本来の発売日には大混乱で発売中止になった『東京駅開業 100 周年記念 Suica』でしたが、再発売の日程が決まりましたね。今度はインターネットまたは郵送での申し込みで、希望者全員が手に入れられそうで嬉しいです。
2015-01-16 could not build ObjC Module エラー。
Xcode 6.1.1 で Swift で書いた Cocoa Framework をビルドしたところ could not build Objective-C module エラーが発生したので、その原因と対処方法を調べてみました。
2015-01-16 自分専用で使う CocoaPods の非公式 Pods を作る。
自分で作ったライブラリを管理するのにも CocoaPods が便利そうだったので、自分専用の Pods リポジトリを作成してみました。公式の Pods のようにバージョンによるライブラリの管理も簡単です。
2015-01-15 SSHでToo many authenticationエラーに。
Mac OS X のターミナルを使って Linux Fedora へ SSH 接続しようとしたところ Too many authentication failures というメッセージが表示され、接続できなくなってしまいました。今回はその対応方法を紹介します。
2015-01-15 GitLab に Google Analytics を設定する。
GitLab の Web インターフェイスには Google Analytics のトラッキング ID を設定できるようになっていたので、Google Analytics で GitLab のアクセスを解析できるようにしてみました。
2015-01-15 GitLab の HTTP ポート番号を変更する。
GitLab の Web インターフェイスは、既定では HTTP の標準ポート (80/tcp) でアクセスできるようにセットアップされます。自分だけが使う GitLab の場合、標準ポートで運用する必要もないので、今回は別のポート番号に変更することにしました。
2015-01-15 GitLab に HTTPS でアクセスできるようにする。
GitLab の設定を調整すると、Web インターフェイスや Git リポジトリへ SSL を使ってアクセスできるようになります。ここではその設定方法と、併せて SSL 接続に必要な電子証明書を証明機関に取得申請するための申請ファイルの作成方法についても軽く触れます。
2015-01-14 GitLab が想定する SSH ポート番号を変更する。
GitLab をインストールしているサーバーの SSH 待ち受けポートを変更していたのですけど、GitLab の Web インターフェイスに表示される SSH 接続先のポート番号は標準ポートのままでした。そこで、GitLab の接続先が実際と同じになるように設定を調整してみました。
2015-01-13 GitHub クローンな GitLab をインストールする。
自分だけで使う Git リポジトリを GitHub で管理してみたくなりましたが、非公開にしたいリポジトリの数が多くて GitHub だと費用がかさみ現実的ではありませんでした。そんな中、GitLab という GitHub クローンなオープンソースの Git リポジトリマネージャーがあると知り、試しに使ってみることにしました。
2015-01-10 自作ライブラリを CocoaPods で配布できるようにする。
CocoaPods の基本的なところを教えてもらって、なんとなく良い感じに使えるかもしれない気がしてきたので、ひとまず自分で使うライブラリを CocoaPods で入れられるようにしてみました。
2015-01-10 Xcode でプロジェクトの保存フォルダを開く。
Xcode でプログラミングをしていると、編集中のプロジェクトが保存されている場所を Finder やターミナルで開きたくなることが度々あるので、それを幾分簡単に行う方法を整理しておきました。
2015-01-09 Fedora 20 で SSH の待ち受けポートを変更する。
ConoHa VPS に Fedora 20 をインストールしたので、そこで使用する sshd の待ち受けポートを標準の 22 番から変更してみました。Fedora 20 の sshd は SELinux と firewalld で保護されていて、これらを使うのは初めてでしたけど、以前に Linux 女子部で基本を聞かせてもらっていたおかげで順調にそれらしく設定できました。
2015-01-06 iMac を AppleCare に登録する。
iMac を買ってもうすぐ 1 年なので、AppleCare Protection Plan に加入して、保証期間を3年間に延長しました。AppleCare も並行輸入品を選ぶと安く買えたりするみたいですね。
2014-12-24 Swift のアクセスコントロールを理解する。
Swift のアクセスコントロール識別子 (public, internal, private) の使い方や影響範囲がなんとなく複雑だったので詳しく整理してみました。
2014-12-18 Swift のインデックス型を理解する。
Swift では何かとお世話になるインデックス型ですけど、慣れるまでは勝手が分からず戸惑ったので、その使い方と、用意されている機能を整理してみました。
2014-12-17 CocoaPods の Swift ライブラリを使えるようにする
CocoaPods がSwift に対応したと聞き、さっそく自分のプロジェクトでも使えるようにしてみました。その途中でいくつかエラーに見舞われたので、その対処法も調べてみました。